2026年3月卒業生

Kさん

Q.どの高校を受検しましたか
A.立川緑高校

Q.入塾前の状況はどうでしたか
A.作文が苦手で原稿用紙一枚を書ききるのに一週間以上かかってしまい、チャレンジスクールの作文入試が不安でした。また、何から手をつけたらいいか分からず焦っていました。

Q.入塾後授業を受けて変わったことはありますか
A.文の下書きを書く際も細かく見てくれて、どんな内容で書くかの相談も否定せずに聞いてくれて安心して取り組めました。そこから、自分の考えを伝える楽しさを知ることに繋がりました。

Q.授業についてそれぞれどうでしたか
・志願申告書対策について
A.まだやりたいことなどがはっきりわかっていなかったので、将来何をしたいのかなど、そこから一緒に考えてくれました。よく考えることができたおかげで、自分がなりたい将来像も見つけられました。

・作文対策について
A.問題文の読み取り方から教えてくれて、どんな作文を書けばいいのか分かった後は、添削でもっと伝わりやすい書き方を教えてくれたり、できた所を褒めてくれて自信を持てました。

・面接対策について
A.台本を作る時も細かく見てくれました。また、受け答えの練習は基本的な質問から想定外の質問もしてくれて本番に向けて安心して取り組めました。

Q.先生の印象や接し方はどうでしたか
A.明るい印象でたまに面白い話もしてくれたのでリラックスして授業に取り組めました。そして、考えを否定せず聞いてくれてさらに伝わりやすくする表現方法や、もし変えることになっても自分の考え方の土台は変えずに一緒に考えてくれた優しい先生です。

Q.高校への意気込みを教えてください
A.受験勉強で見つけた将来の夢に向けて勉強したり部活動や行事で多くの経験を積みたいです。そして、自分の気持ちを言語化するのが少しずつできるようになってきたのでそれを生かして積極的に自分から話したり、色んな人とコミュニケーションをしていきたいです。

Q.これから高校受検を控えた後輩へのメッセージをお願いします
A.少しずつでも自分の気持ちは形になって書いたり言えるようになるので、落ちこむことあると思いますが頑張って進んだ分、きっとちからになると思います。勉強を続けるのが辛くなった時は、志望校の校舎の中で送る生活を想像するとモチベーションが上がります。自分の思いが志望校に伝わりますように!!ここのメッセージから応援しています

Kさんの保護者

Q.どこの高校を受検しましたか
A.立川緑高校

Q.お子さまの入塾前の状況と入塾理由について教えてください
A.志望校は高倍率かつ選抜基準が曖昧なため、不合格だった場合納得できるのか?懸命に勉強してよいものか悩みながらのスタートでした。サポートは親と学校のみでしたが、言語化が苦手な子がこの量の文章を仕上げるのは至難の業ということが早々にわかりました。周りとの関係悪化を避け本人の自信を失わない為に冷静にサポートしてもらえる塾を探すことになりました。チャレンジ校受検のノウハウがある通える(オンラインですが)とういうプラスの条件でえこっち塾に決めました。

Q.入塾後授業を受けて変わったことや良かったことはありますか
A.入塾当初はオンラインに慣れず、ぐったりでしたが、慣れれば快適でとても楽しんでいました。作文も最初のレッスンは簡単な文ばかりで歯がゆい位でしたが、次第に自分で長い文章を書き、600字埋まるようになった頃から可笑しな表現が少しずつ減っていったように思います。我が子は年明けにやっとスイッチが入ったのですが、その頃から親のアドバイスを冷静に受け止め、要らない時ははっきり断れるようになったのには驚きました。本人曰く「深く考える作業をすると自分の意思が見えてくる」そうです。他にも対外的なメールを自分で作ったり、自分主体で動けるようになったと思います。

Q.これから高校受検を控えた保護者の方へメッセージをお願いします!
A.我が家では所々で親もサポートしました(本人要請があったので)。ただ入塾後は不貞腐れることが減ったので、精神的な負担はなかったです。ファミレスに飽きる程通って作文ネタを詰めたり、家族で哲学談義をしたり。書き易いシャーペンを選んだり大変だったけれど、きっと一緒に勉強できる最後であろう楽しい思い出となりました。
希望するチャレンジ校の中で、お子さんがどの様な表情で何をしているか、リアルに想像できれば受検はスムーズに進むと思います。お子さんがこれから何をしたいのか、それに見合う学校なのか、一緒に見極めてあげて欲しいと思います。
その後の表現は恵古先生におまかせで大丈夫です。


Sさん

Q.どの高校を受検しましたか
A.世田谷泉高校

Q.入塾前の状況はどうでしたか
A.字がへた。世田谷泉高校を受けると決めたが受かるか不安でした。面接がはいかいいえで終了してしまう。作文で過去の話がながながと続いてしまう。

Q.入塾後授業を受けて変わったことはありますか
A.文が読みやすくなったと思います。自分がやりたいこと、そのためになにができるか、なにをするかをはっきり書けるようになりました。

Q.授業についてそれぞれどうでしたか
・志願申告書対策について
A.最初に内容の文をひとつひとつ書く授業で、文のひとつひとつよく考えられたので、切羽詰まることなく書けました。

・作文対策について
A.過去問でおそらく出る問題をほとんど暗記して受験にいどみ開始十分ほどで1問とけたので、事前に作文を書く機会があって緊張せずに受験ができました。

・面接対策について
A.世田谷泉でよく聞かれる質問がたよりになりました。口ごもることなくスムーズに話せました。

Q.先生の印象や接し方はどうでしたか
A.ダメなところはしっかり指摘してくれたので文の構成があいまいにならずはっきりできました。良いところはほめてくれて、この調子でいこうやもう少しここをこうすればいいなど、わかりやすくやりやすかったです。おかげで自信が付いて受験にのぞめました。

Q.高校への意気込みを教えてください
A.剣道は頑張りたいです。私は考えすぎてしまうくせがあるので、そこは少しずつ直していきたいです。

Q.これから高校受検を控えた後輩へのメッセージをお願いします
A.自信を持ってください。練習を積み重ねれば自信はついてきます。私は最初は自信もなく、受ける高校を決めても受験に受かる気がしませんでした。ですが受験当日には受かるとほぼ確信を持って受験に挑みました。受かりました。頑張って練習を積み重ね自信を付けてください。ファイト!!

Sさんの保護者

Q.どこの高校を受検しましたか
A.世田谷泉高校

Q.お子さまの入塾前の状況と入塾理由について教えてください
A.中学入学直後から不登校となり、週に1〜2回、別室登校している状況でした。中2の終わりにふらりと行ったチャレンジスクールの説明会で、娘がここなら頑張れそうということで、チャレンジスクールに照準を絞りました。・・・が、学習レベルは小6でストップしており、区が提供している学習動画は見ていたものの、そもそも字を書く機会がない。作文なんて本当に書けるのだろうか、と不安になる中、ネットで一から作文指導をいただけるというえこっち塾を見つけ、中3 7月よりスタートしました。

Q.入塾後授業を受けて変わったことや良かったことはありますか
A.何を書くにも弱々しい字しか書けなかった我が子。実際に何度も作文を書き、志願申告書も何度も書き直すことで、字が見違えるほど綺麗になりました。面接もどうなることかと思っていましたが、恵古先生の丁寧な指導により自信がついたようで、受検当日も平常心で臨めたとのことです。何ごとにも自信のなかった我が子が受検を迎える2月には一皮むけてたくましくなっていました。

Q.これから高校受検を控えた保護者の方へメッセージをお願いします!
A.作文、志願申告書、そして面接と、チャレンジスクールに必要な技能はもちろんのこと、えこっち塾を通じて、自分に自信を取り戻せたことが何よりも大きな収穫だったと思います。本当にお世話になりました!


Nさん

Q.どの高校を受検しましたか
A.立川緑高校

Q.入塾前の状況はどうでしたか
A.初めての事だから何からやったらいいか分からずすごく不安でした。自分なりにやってみたりもしたけど、なにが正解でなにがまちがっているのか分からず、どうしたらいいか分からない状況でした。

Q.入塾後授業を受けて変わったことはありますか
A.何から手をつけていいか分からなかったけど、過去問とか予想問題とかを解いていくことで自分に合った書き方や構成を考える事ができるようになりました。面接練習も何回か練習したり、アドバイスをもらったりすることで答え方が分かるようになりました。自分に自信がつきました。

Q.授業についてそれぞれどうでしたか
・志願申告書対策について
A.学校の先生にも見ていただいていたけど、何個か不安なところがあったので、不安なところを改善していただけて最初に書いた志願申告書より納得いく志願申告書が出来上がってよかったです。

・作文対策について
A.最初は書き方が分からず、どうしていいか分からなかったときに結論から書こうとか、理由はこっちで書くよとか漢字の間違えとかを見ていただけて、最終的には自分が考えた構成で時間内に書き切れるようになれてよかったです。

・面接対策について
A.自分が用意していた質問について答えることは出来てたけど、用意していなかった質問が来た時に最初は黙ってしまう事があったけど、何度か先生に今思っていることを話してみようと言っていただけて、面接することに自信を持つことができました。

Q.先生の印象や接し方はどうでしたか
A.初めての授業を受ける前はすごく緊張していたけど、自分の気持ちに寄り添っていただけて、安心して授業を受けることができました。自分のペースで進めることができ、とても楽しい授業でした。

Q.高校への意気込みを教えてください
A.まずは、五日間毎日学校へ通い授業を受けることを目標にしているので、環境は変わるけど、今まで通り自分のペースでこの目標を達成していきたいです。これまでの経験を踏まえて、自分の学びたいことややりたいことに前向きにチャレンジしていきたいです。周りの仲間達と学校行事に全力で取り組み、日々の学校生活で一分一秒を大切にしながら、悔いの残らないよう楽しみたいです。私の強みでもある様々なことに挑戦する力を高校でも発揮できたらいいなと思います。自分に合った方法で将来の進路を考えながら、高校生活を充実した3年間にしたいです。

Q.これから高校受検を控えた後輩へのメッセージをお願いします
A.これから高校入試を受けるみなさんへ。私は最初、受験対策は何からすればいいか分かりませんでした。その中でも、自分の目標を作ってそれに向かってたくさん努力をしました。思うようにいかず、挫けそうになった事もあったけど最後まであきらめず続けることを大切にしました。みなさんも前だけを見て、今できることをちゃんとやればきっと大丈夫だと思います。結果よりも過程を意識して頑張ってください。みなさんの高校受験が上手くいくことを願っています。

Nさんの保護者

Q.どこの高校を受検しましたか
立川緑高校

Q.お子さまの入塾前の状況と入塾理由について教えてください
A.フリースクールに所属していたため、受験対策がなかな進まない事にもどかしさを感じていました。そこで「チャレンジスクール模試」で調べたところ、えこっち塾を知りました。模試だけではなく、オンライン授業も行っていることを知り、まずは面談をお願いしようと思いました。面談ではチャレンジスクール受験に向けて計画的に対策を進めていただけることや定期的なオンライン保護者会や面談があることを伺い、安心してお任せできると感じました。また、授業も50分程度と長すぎないため、無理なく続けられそうと思い、入塾を決めました。

Q.入塾後授業を受けて変わったことや良かったことはありますか
A.入塾当初は、受験に向けて何から始めればよいのか分からず、どのように進めていけば良いか戸惑っていました。しかし、志願申告書を作成していく中で、自分の経験や考えを振り返る機会が増え子供自身が少しずつ成長していく様子を感じることができました。特に作文は最初は構成を考える事も難しい様子でしたが、先生方からのアドバイスをいただきながら、自分でネタ帳を作るなどして、自分自身を深く見つめ直す取り組みをしていました。冬季講習をきっかけに本人の意識も高まり、先生方の丁寧な指導のもと、少しずつ自信をつけていったように感じます。また面接対策では、過去の情報なども教えていただき娘にとっても心強いサポートになりました。

Q.これから高校受検を控えた保護者の方へメッセージをお願いします!
A.私自身、受験を振り返って一つ反省していることがあります。それは、私が焦りを感じるあまり、「この課題をやりなさい」「今日作文書いてないの?」「一日何していたの?」と娘に言い過ぎてしまったことです。結果的に本人を疲れさせてしまいました。その時改めて娘の気持ちを考えるようになりました。娘は自分で目標を決め、カレンダーに予定を書き込みながら取り組んでいました。塾の先生からは「もう自分の意思でしっかり動けていますよ」と言っていただいた時に私自身反省したのを覚えています。受験は塾や学校、そして本人との連携がとても大切だと感じました。娘は12月からの入塾でしたが先生方に見守っていただきながらアドバイスをいただき少しずつ自信とやる気を持って受験に向かうことができました。試験会場へ入っていく後ろ姿はとても頼もしく感じました。ここまで支えてくださった先生方には、本当に感謝しています。同じように受験を控えているご家庭の参考になれば幸いです。


Mさんの保護者

Q.どこの高校を受検しましたか
A.六本木高校

Q.お子さまの入塾前の状況と入塾理由について教えてください
A.中2から入塾する11月まで不登校でした。我が家は地方在住ですが、都立のチャレンジスクールを受検したいとの本人の希望で、長いこと学校へ行っていなかったこともあり、どこから手をつけて良いか分からず、チャレンジスクールの受験対策を行なっている塾を探してえこっち塾に入塾しました。

Q.入塾後授業を受けて変わったことや良かったことはありますか
A.一時期は自信を失い進学さえも消極的でしたが、入塾してからはやるべきこと、目指す方向が分かったからか、受験に向けてとても意欲的で前向きになりました。作文対策では、自分を見つめたり、振り返ったりする機会も多く、自分について考えられたこと、それを作文にするに当たってとても丁寧に伴走していただけたことで、作文力も大幅にアップしました。「ここまで書けている子はいない」と学校でもほめられました。

Q.これから高校受検を控えた保護者の方へメッセージをお願いします!
A.チャレンジスクールの受験について、その傾向と対策を専門的に指導してもらえるえこっち塾への入塾が一番合格への近道だったと感じます。子どもの性格や特性に合わせて、丁寧に根気よく指導して頂いたことが高い倍率をくぐり抜けることができた大きな要因です。親としてもとても心強かったので、不安があっても大丈夫!頑張ってください。


Sさん

Q.どの高校を受検しましたか
A.立川緑高校

Q.入塾前の状況はどうでしたか
A.自己流で受験の対策をしていて作文の書き方だったり、面接の対策でどのようなものがくるか見当がつかなく中々難しかったりできずにいて対策ができずにいました。

Q.入塾後授業を受けて変わったことはありますか
A.作文練習や面接練習のたび先生から丁寧なフィードバックがあり、大体の方向性を固めることができ、この学校ならではいけない理由がしっかりまとめることができました。

Q.授業についてそれぞれどうでしたか
・志願申告書対策について
A.志願申告書では内容の書き方や文字数が足りない場合の内容を膨らませかたなどサポートいただき丁寧な添削で納得のいく内容を自分の言葉でしっかり書くことができました。

・作文対策について
A.作文では最初、自分の知識だけで書きました。その後、文章構成の基本的な知識、書き方を教えて頂き添削、直しを繰り返しながら回数を重ねて練習を行いました。様々なテーマにそって書く練習を重ねたことでどんなテーマがきてもスムーズに文章構成を立てられるようになりました。

・面接対策について
A.まず先生が用意した面接用の想定問題のシートに回答を記入し、添削してもらいました。その後、修正を重ね完成したシートに面接練習を行いました。先生から難しい言葉はあまり使わず、わかりやすい言葉で話した方がいいとアドバイスを頂きました。完成までの面接練習では想定していない質問が来た場合の回答のしかたなども行い不安なく本番にのぞめました。

Q.先生の印象や接し方はどうでしたか
A.とても話しやすく、分からないところに対して具体例を出して説明してくださり内容理解をスムーズにできました。また、自分のペースで進めていけることを先生が尊重してくださり丁寧な対応でした。スモールステップを重ねることで着実に力をつけ自信を持つことができました。

Q.高校への意気込みを教えてください
A.毎日通うことから取り組み慣れてきたら勉強や部活など充実した高校生活を送りたいです。

Q.これから高校受検を控えた後輩へのメッセージをお願いします
A.今は不安や焦りがあると思います。でも、これまで積み重ねてきた練習や努力は必ず自分の力になります。すぐに結果がでなくてもあきらめず頑張ってください。小さないっぽでも積み重ねていけばやがて大きな成果につながると思います。応援しています。

Sさん保護者

Q.どこの高校を受検しましたか
A.立川緑高校

Q.お子さまの入塾前の状況と入塾理由について教えてください
A.入塾前は、学校に行きづらさがあり、勉強に対しても自信を失っていました。家庭で学習を進めようとしても何から手をつければ良いか分からず親子ともに不安を抱えていました。
えこっち塾を選んだ理由は、不登校の子どもに特化したオンライン指導であること、そして塾の説明や指導方針などをうかがい、先生とお話しさせていただく中で、子どもの気持ちに寄り添い一緒に考えてくれる点、子どものペースを尊重しながら指導をしてくださる点に魅力を感じ、「ここなら安心して任せられる」と感じて入塾を決めました。

Q.入塾後授業を受けて変わったことや良かったことはありますか
A.入塾後はまず子どものやる気が芽生えたように感じました。受検勉強に対する抵抗感が日を追うごとに少しずつ薄れてきました。えこっち塾では押しつけではなく、子どもの気持ちを受けとめながら伴走してくれる指導があり、安心して授業に参加できました。作文指導や面接練習では温かいサポートのおかげで受検に向けて前向きに取り組めるようになったことが大きな変化です。また、各チャレンジ校の特色を分かりやすく説明していただき、親としても安心して選択を進めることができました。

Q.これから高校受検を控えた保護者の方へメッセージをお願いします!
A.不登校を経験した子どもの受検はどうしても不安が大きく、親としても迷いや焦りが出てしまいます。ですが、えこっち塾では子どもの気持ちやペースを大切にしてくださるので安心して受検期を乗り越えることができました。「できることから少しずつ」「子どもの言葉を大切にする」という姿勢を貫いてくださる塾なので、無理に頑張らせる必要がありません。子どもが自分の力で一歩ずつ進んでいく姿を見守ることができたのはえこっち塾のおかげです。これから受検を迎えるご家庭もどうか焦らず子どものペースを信じてあげてください。きっとその子に合った進路が見つかると思います。



Yさん

Q.どの高校を受検しましたか
A.稔ヶ丘高校

Q.入塾前の状況はどうでしたか
A.何もできていませんでした。その高校のことを見たり、調べたりすることでせいいっぱいでした。あと、よく分かってなかったです。

Q.入塾後授業を受けて変わったことはありますか
A.作文をつくる時はメモをかくなどといった工夫ができました。その他は面接の応対もとてもよくスムーズにできるようになり、よかったです。これで作文は完ぺきかもと思いました。

Q.授業についてそれぞれどうでしたか
・志願申告書について
A.先生が分かりやすくスライドにまとめてくれたので、とてもみやすく良かったです。何回もくり返し練習をしたことは、とてもよくできたかなと思います。

・作文対策について
A.先生が「メモのやり方がいいよ」と言ってくれた時からスラスラと作文をかけられるようになりました。そして文字の読み取りは分けて考えればいいと言われた時から偉人の名言を意味としてかくことができました。

・面接対策について
A.始めから実践をするのではなくまずは、質問の内容からかいたのは原稿になりよかったです。そして質問内容とアンサーもかいたことは、その後の実践に役立ちました。

Q.先生の印象や接し方はどうでしたか
A.えこっち先生ははじめは大好きな鉄道の話をしてくれたのでうれしかったです。そしてその後には作文もメモをかいてやればいいと教わってからは、一行一行とてもスラスラにかけるようになった事がとてもよかったです。

Q.高校への意気込みを教えてください
A.高校では今まで学校に行けてできなかった範囲の学び直しをしたいと思います。そして友人関係をつくっていき、楽しい高校生活にしていきたいです。部活やアルバイトなど楽しみなことがいっぱいあるので、えこっち先生に教えてもらったことを思い出してがんばりたいです。そして学級委員などにも積極的にりっこうほしていきます。今までありがとうございました。

Q.これから高校受検を控えた後輩へのメッセージをお願いします
A.作文は難しいお題でとまどうかもしれないが、メモをしてやったり、大切だと思うところに線を引くなどといったやり方をすればうまくできると思うのでくじけずに頑張ってください。あと志願申告書は書くのが大変ですが、下がきをしたりメモをしたりして組み立ててほしいです。みなさん頑張ってください。応援しています。


Aさん

Q.どの高校を受検しましたか
A.立川緑高校

Q.入塾前の状況はどうでしたか
A.自分でどのように受験対策すれば良いのか分からなかった。自分が作文や面接でかえたいことがあっても話す順序が分からなかったりしていた。

Q.入塾後授業を受けて変わったことはありますか
A.自分の言いたいことに合わせて話す順序を決めることを身につけることができた。受験への「何をすれば良いのか分からない」という不安も消えた。

Q.授業についてそれぞれどうでしたか
・志願申告書について
A.一度書いてみて、より良く直せるところは直してのくり返しを納得がいくまでやってくれた。アイデア出しから始まって、最初は使わないと思っていたアイデアが後で役に立つこともあった。

・作文対策について
どのような内容を書くのか、どの順序で書くのかを細かく教えてくれた。添削で直された所もくわしくて、次はどう書けば良いのか教えてくれたので、本番でどう気をつければ良いのかも分かった。

・面接対策について
A.沢山の質問パターンを用意してくれて、面接試験当日は自信をもって行えた。よく聞かれる質問の他に、その学校ならではの質問や少し答えにくかったり今まで考えもしなかった内容も面接の練習に入れてくれた。

Q.先生の印象や接し方はどうでしたか
A.優しそうな印象の先生で、話した内容を覚えていてそれを生かせるようにアドバイスをくれた。物事を説明するのが上手く、分かりやすい授業をしてくれた。

Q.高校への意気込みを教えてください
A.今まで作ることが出来なかった楽しい学校生活の思い出を同級生と作りたい。それに加え、今まで出来なかったことに挑戦して、自分の知識や経験をふやして視野を広げたい。

Q.これから高校受検を控えた後輩へのメッセージをお願いします
自分に負荷をかけすぎないように、頑張れ!

Aさん保護者

Q.どこの高校を受検しましたか
A.立川緑高校

Q.お子さまの入塾前の状況と入塾理由について教えてください
A.中学一年の三学期から完全に学校に行けなくなり、二年生の終わりまで進学を迷っていました。自宅で過ごす時間が多かったからか、自分に向き合う時間と将来を考える時間があり、通学できる学校に行きたいと言うようになりました。色々な高校の情報を集めた結果、立川緑高等学校に入学したい気持ちが強くなりました。絶対に合格して行きたい高校に行って欲しいと思い、作文を強化してくれる塾はあるのかと探していたところ、えこっち塾の存在を知りました。えこっち塾がオンラインということと、チャレンジスクールの受検に力を入れていて合格者もいるとの理由で入塾をお願いしました。

Q.入塾後授業を受けて変わったことや良かったことはありますか
A.入塾後は先生との会話とサポートのお陰で計画的に作文の実力がついてきているように感じました。受験前日まではもちろん、受験後も勇気づけていただき、心強く安心できました。先生のお人柄は入塾から最後まで穏やかな物腰で、安心してお任せすることができました。

Q.これから高校受検を控えた保護者の方へメッセージをお願いします!
A.ご自分のお子様を信じて、たとえ意見の違いなどで喧嘩をしても毎日笑顔の絶えない日々でありますように。